災害時に役に立つグッズを紹介

水害・浸水対策に!吸水せい土のう【ダッシュバッグ】

  

商品紹介
数分水に浸すだけで0.4kg→15kgの土のうになるので、面倒な土砂の詰め込み作業をしないで済む吸水性土のうです。
使用後は塩化カルシウム溶液に浸すだけでで簡単に処理できます。

サイズ:[吸水前:600×360×8][吸水後:520×300×155]
重量:[吸水前:0.4kg][吸水後:15kg]
吸水時間:約5分



FarmGarden 土のう袋 48cm×62cm(10枚入)


商品紹介
水害、浸水対策以外にも、園芸作業に使用したり、落ち葉やゴミの収集など幅広い用途がある土のう袋です。

サイズ:48cm×62cm  
枚数:10枚入  
材質:ポリエチレン

浸水を防ぐのに役立つ土嚢袋



吸水性簡易土のう エコクリーン T-20型

商品紹介
3分~5分水に浸けるだけで土のうになります。
水に浸ける前は1つの重さが400gですが、吸水後は1つ20kgになります。
浸水被害を防ぐために準備しておきたい便利な商品です。



土嚢は浸水を防ぐのに役立つ防災アイテム
土嚢(どのう)とは、布袋の中に土砂を詰めて用いる土木資材のことです。
工事現場などで砂や土が入ったような袋が積み上げられているのを見たことがあると思いますが、それがまさに土嚢です。
この土嚢として土砂を入れる袋の事を土嚢袋といいます。

一般家庭であまり使用する物ではないので、工事の仕事をする人以外にはあまり馴染みがないアイテムだと思います。
しかし、この土嚢袋は重要な防災グッズのひとつなのです。

家屋の浸水被害が出るような大雨が降って際に、この土嚢を積み上げることによって、家の出入り口、玄関、勝手口の浸水を防いだり、換気口から住居の内部への浸水を防ぎます。
また洗濯機やトイレ、台所、炊事場などの排水溝水からの浸水を防ぐのにも有効だし、地下室や車庫への浸水を防ぐのにも役に立ちます。


土嚢袋の上手な使い方
土嚢袋の中に入れる土の量はあまり上の方まで入れてしまうと、結びにくくなってしまいます。
また、ほどけないようにしっかりと結んでおかないと積み上げた時に中に入れた土砂が出てきてしまう事があるし、隙間が出来ないようにしっかりと積み上げないと上手く水をせき止めてくれません。
このように土嚢袋は使用に当たってはあらかじめ知識が要るので、いざというとこのために土嚢袋の上手な使い方をしっかり勉強しておくといいでしょう。


土砂を入れる作業をしなくてもいい便利な土嚢袋
場所によっては、土嚢袋に入れる為の土砂が周りに無いという人もいると思います。
これではせっかく土嚢袋を備えておいても意味がありません。
そんな人の為に土砂を入れなくてもいいようになっている土嚢袋も発売されています。
この商品は水を吸収して膨張するので、袋に土を詰め込む作業をする必要がありません。女性や子供、お年寄りなど力の無い人でも土嚢を積みあがることができるので、便利な水害対策グッズとして注目されています。

大雨が来たときに、自宅の浸水を防ぐ為に土嚢袋も防災グッズの1つとして、備えておきたいアイテムです。

スーパー土のうLサイズ15kg(5枚セット)


商品紹介
軽くて丈夫な麻袋に、吸水性に富んだ少量の吸水ポリマーを詰め込んだ土のうです。
水に漬けると数分で吸水して膨張します。
浸水防止にオススメの商品です。

サイズ
未使用時:約58×35×0.75cm 使用時:約58×35×12cm

重量未
使用時:約480g使用時:約15kg

綿仕様吸水時間:約5分前後
持続時間:約20日間(目安)